2010年5月8日土曜日

RV-230SE。設定内容を保存する方法

ルーターとアクセス制限
o ログインした後に、「メンテナンス」-「設定値の保存&復元」。
o 「ファイルに保存」ボタン。


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パケットフィルタの順序 - ルーターとアクセス制限

ルーターとアクセス制限
o パケットフィルタは、アクセスを制限したい時に使います。

**** 理想的な設定
o 上が優先ルールです。

o 明らかに使わないIPアドレスをブロックします。
o 明らかに使わないポートをブロックします。
o 使う経路を許可します。
o アクセスを全面ブロックします。

o 設定に自信がない時は、上の2つのブロックだけ行います。
   + それだけでも、悪意のあるアクセスの多くをブロック出来ます。


**** メモ
o 必要な経路だけ許可して、後はブロックします。
o 使う経路の設定よりも、使わない経路の設定優先順位を上げます。
   + 理由は、ルールが厳密かつ簡単になるからです。
o 内部のアドレスと見せかけて、外部から悪意のパケットを送りつけてくる可能性も除去します。
   + ルーターは、外から入ってくる経路と、外に出て行く経路に対して、ルールを別々に設定する事が出来ます。


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    RV-230SE。パケットフィルタ入力のポイント

ルーターでアクセス制限する方法

ルーターとアクセス制限
明らかに怪しい通信をルーターで防御すると、その分快適にコンピューターを使う事が出来ます。

**** 手順
o 「パケットフィルタ」を使います。

** 光フレッツに付いていた、RV-230SEの場合
o ブラウザで、ルーターにアクセスします。
初期設定は http://192.168.1.1/
o ログインします。
o 「詳細設定」-「セキュリティ設定」-「パケットフィルタ設定」。


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